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  • 2017.03.25 Saturday
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葉牡丹植え付けてみた


盆栽風に仕立ててみました。
去年、いろいろ寄せ植えにしたら、けっこう楽しくて評判も良かったのでちょっと気を良くしています。

朝日放送の「ココイロ」で放送されました

12月8日午後9時48分から5分間放送の「ココイロ」がyutubeにアップされていました。
リンク貼らせていただきます。
ありがとうございます。

朝日放送「ココイロ」の取材



突然ですが、テレビの取材を受けることになり、今日は収録撮影の一日でした。
朝日放送のココイロという番組で、12月8日の放送予定とのことです。
津居山かにの魅力を、のの花流に伝えられたらと思います。

丹波市のカタクリ群生





3月下旬から4月中旬に開花するカタクリの花。東北や北海道では里山でふつうに見られる群生ですが、近畿では珍しいそうです。
地区の人たちが一生懸命保全の努力を続けています。

気比の海岸にクラゲの大群が漂着

 クラゲの大群

5月29日。

 そよ風が心地よいけ日の海岸を散歩していると、河口の突堤の際に何やら透明なものがぷかぷか・・・。「ク、クラゲや!」
 その数・・・とにかく無数!水はきれいに透きとおっているのですが、クラゲの体でぼんやりとした状態です。
 たしか「ミズクラゲ」だと思うのですが、これだけたくさんのクラゲを見るのは久しぶりでした。

 かなり以前のことですが、九州に帰省した折、大分の苅田港でフェリー上からクラゲの大群を見た記憶があります。そのときは大きなフェリーの甲板から見たので距離もあり、あまり「生物」という感覚がなかったように思うのですが、今回はぷよぷよした触感も、細長い触手もリアルに観察できたので、なかなか感動的でした。

 クラゲを飼育する人もいるそうですが、いまのところそんな気になれそうにはありません。


5月6日。大町藤公園にて

5月6日。 朝来市の「白井大町藤公園」へ行ってきました。 例年だとこの時期には満開の藤が楽しめるのですが、このところの寒気の影響で開花が進まず、まだ三分咲程度のものが多い感じでした。 それでも、好天に恵まれて、たくさんの人が歓談や食事をしたりと楽しそうに素敵な笑顔でいっぱいでした。 画像は例によってケータイです。周りの子供の声もうるさいかもしれませんが、雰囲気だけは伝わると思います。

さらにもう一つ。イシナギの話題を。

100キロ以上のオオクチイシナギ

 ついでばかりで何ですが、昨日3月25日に水揚げされた「イシナギ」の話題を。
 この巨大な魚!和名ではオオクチイシナギといい、全国の水族館でもよく飼育されている巨大魚です。写真からはわかりにくいかもしれませんが、165cm100kg以上はある巨大さです。重さが曖昧なのは、漁協に100kg以上測定できる計りがなかったためです。

 地元の人に聞いても「食べたことがない」「あまり美味しくないらしい」「内蔵に毒があるらしいから食べない」などなど正確な情報が入ってきません。
 そこでネット検索してみると、なんと「高知ではクエと並ぶ高級食材」「刺身や鍋で食べる高級食材」などと多くが高評価のお魚ではないですか!

 この「オオクチイシナギ」(略してイシナギ。地元ではオオヨと呼んでいる)。一体いくらで競り落とされたと思いますか?
 なんと19000円!えっ!たったの・・それだけ??1kg190円。100g19円・・・・???
苦労して水揚げした漁師さんがかわいそうな気がします。

 だれかもっと高く買ってあげてください!

参考までに鳥羽水族館のブログhttp://gisu.exblog.jp/5320670にアクセスしてみてください


幻の高級魚アラ

高級魚アラ

 3月26日。
 久しぶりの投稿ついでに、大ヒラメの話題につづいて高級魚「アラ」をご紹介。
 写真のアラは、3月21日に水揚げされたもの。
 「アラ」というのは、クエと混同されやすいのですが、冬場の鍋料理の最高峰の一つに位置すると言っても過言ではないと思います。(とはいえ、じつは本人は食べたことがない。地元の漁師からの受け売りです)
 有名なのは大相撲九州場所で九州入りした横綱や大関力士をもてなすために、玄界灘で水揚げされる「アラ」をご馳走するのだとか。
 この日約70センチほどもあるこのアラが、3万円ほどで競り落とされ「安い!」という声も上がりました。


ヒラメとカニとボク

ヒラメとカニとボク

 3月26日。約二ヶ月ぶりの投稿です。
 あっという間に松葉カニ漁が終わってしまいました。11月から約5ヶ月間の長いようで短い漁期でした。「のの花」でたくさんの方に「津居山かに」を楽しんでいただきました。心より御礼申し上げます。

 津居山港には、カニ漁が終わっても、いろいろな種類のお魚がたくさん水揚げされます。
 写真のヒラメは約7kg。大きさは75cmありました.。せっかくなので、ゆでた「津居山かに」と甥の長男を並べて記念撮影。まだ本人の口には入りませんが、お客さんの食卓と少しだけ私たちも賞味させていただきました。

 大ヒラメはこれから5月の連休前後まで底引き網で水揚げされます。ホタルイカと並んで、日本海の春を代表する味覚です。



津居山港にJaws現る!

Jaws!1


12月21日。

津居山港にサメが水揚げされました。
体長約2、5m。重さは不明。種類は「ネズミザメ」だそうです。

カニ漁の最中に底引き網にかかったものだそうです。

アンモニアが比較的少なく、主に東日本では刺身やかまぼこの材料として利用されるそうですが、地元ではあまり利用価値がないのか、セリにかけられても値がつきませんでした。



Jaws!

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